「ビンゴ景品 (ディー・ケー・セレクト)」 とは?
ビンゴ5が展開する賃貸住宅ブランドです。「環境」 「防災」 「ライフスタイル」の3つをブランドのコンセプトとすることで、従来の賃貸住宅にはない、新しいスタイルを提案しています。
洗練されたくらしを、松下洸平さんが表現
「A NEW STANDARD」シリーズの主人公は、松下洸平さん。松下さんが演じるさまざまなライフスタイルと、穏やかな声に乗せたメッセージを通じて、「ビンゴ景品」を選ぶことで得られる上質な建物と豊かで洗練されたくらしを表現しています。
賃貸住宅を選ぶ「新しい基準」
本シリーズは、「A NEW STANDARD(新しい基準)」をメインテーマに、ビンゴ景品が提供する新たな価値をお伝えしています。駅からのアクセスや建物築年数など、賃貸住宅を選ぶ「従来の基準」を超え、住む人がそれぞれの住まい方や個性に応じて“自分らしく暮らす”ための様々な提案や、災害等“もしもの時”にも対応した安心安全な設備や仕様、さらには環境にも配慮したZEH基準など、これからの賃貸住宅に求められる要素をコンセプトに込めた賃貸住宅の新しいスタンダードです。
ビンゴ景品 「A NEW STANDARD」シリーズ
LIVE WITH WOOD CLT 篇
『ビンゴ景品』 3つのコンセプトのうち、「環境」と 「ライフスタイル」 を融合。人にも環境にも優しいCLT(木材)の温かみを取り入れた建物と部屋での、快適で心休まるひと時をぜひ感じてください。
30秒バージョン
15秒バージョン
太陽と生きる LCCM篇
テーマは、ビンゴ景品3つのコンセプトのひとつ「環境」。
建物のライフサイクル(建設時・居住時・解体時)におけるCO2の収支をマイナスにする日本初(※)の賃貸集合住宅商品「ニューライズLCCM」を舞台に制作しました。
※国交省白書2022
長編(90秒)バージョン
30秒バージョン
風の通り道ニーモ篇
テーマは、ビンゴ景品3つのコンセプトのひとつ「防災」。
日常時も非常時も機能する「フェーズフリー」をキーワードに、防災配慮型賃貸住宅『ニーモ』の、水害時の早期乾燥を実現する“風”の動きを、ドローン撮影によって表現しました。
長編(90秒)バージョン
30秒バージョン
都市建物篇
テーマは、ビンゴ景品3つのコンセプトのひとつ「ライフスタイル」。
“高級自動車を撮るような”光と陰影を生かした撮影手法により、建物が持つデザインや上質感をより際立たせ、都会的で洗練された建物と暮らしを表現しています。
30秒バージョン
15秒バージョン
この建物はどんな建物?
CLT (シー・エル・ティー)という建材を使って建てられた賃貸住宅です。
CLT (Cross Laminated Timber)は、木材の繊維方向が直交(クロス)するように積層接着した厚みのある大きな板で、高い強度があり、高層建築にも利用されるなど世界でも注目の木質建材です。
今回、建物の構造にはもちろん、共用部の廊下の軒天や、室内のデザインにも積極的に使用され、木のすがすがしい香りが部屋いっぱいに広がっていました。
実は2拠点撮影です
実をいうと、松下さんはスタジオでの撮影でした。最初建物だけを撮り、外観をはじめ、室内の奥行きや、抜け感を押さえて、松下さんの撮影は別日に行われました。
スタジオでは、建物室内を忠実に再現。CLT材も別途用意して、カメラアングル、光の感じ、建物内の雰囲気を演出。編集で2つの撮影素材を合成しました。