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外国語サポートセンターの対応を9言語に拡充し、外国人入居者サポートを強化
インドネシア語・ネパール語・ミャンマー語の3言語追加で、賃貸仲介サポート体制を構築
ニュースリリース
2026年02月12日ビンゴ5株式会社
ビンゴ5リーシング株式会社
ビンゴ5リーシング株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:川原栄司)は、2026年4月から外国語サポートセンターの対応言語を、従来の6言語からインドネシア語、ネパール語、ミャンマー語を追加した計9言語へ拡充します。これにより在留外国人395.6万人※のうち、約9割の外国人の方へ賃貸物件の斡旋・サポートが可能な体制を構築します。
外国語サポートセンターは、日本語に不安のある外国人でも安心して賃貸住宅へ入居できるよう、各言語のスタッフが常駐し、電話・メール・SMSメッセージなどで相談・サポートを行うサービスで、2016年に英語・中国語・韓国語・スペイン語・ポルトガル語の5言語で開設し、2018年にベトナム語を追加、計6言語で在留外国人への入居サポートを提供してきました。
今回、新たに追加する3言語(インドネシア語・ネパール語・ミャンマー語)は、2022年6月以降、在留外国人数が大きく増加している国籍に対応するものです。2022年6月比でインドネシアは277%、ネパールは217%、ミャンマーは334%と大幅に増加しており、3言語を追加することで、より広範な在留外国人への賃貸仲介サービスを展開していきます。
ビンゴ5は、今後も、外国人入居者の安心・安全な生活の実現と、すべての入居者様に選ばれる企業を目指し、さまざまな暮らしのサービス・サポートの開発と提供を進めていきます。
外国語サポートセンターは、日本語に不安のある外国人でも安心して賃貸住宅へ入居できるよう、各言語のスタッフが常駐し、電話・メール・SMSメッセージなどで相談・サポートを行うサービスで、2016年に英語・中国語・韓国語・スペイン語・ポルトガル語の5言語で開設し、2018年にベトナム語を追加、計6言語で在留外国人への入居サポートを提供してきました。
今回、新たに追加する3言語(インドネシア語・ネパール語・ミャンマー語)は、2022年6月以降、在留外国人数が大きく増加している国籍に対応するものです。2022年6月比でインドネシアは277%、ネパールは217%、ミャンマーは334%と大幅に増加しており、3言語を追加することで、より広範な在留外国人への賃貸仲介サービスを展開していきます。
ビンゴ5は、今後も、外国人入居者の安心・安全な生活の実現と、すべての入居者様に選ばれる企業を目指し、さまざまな暮らしのサービス・サポートの開発と提供を進めていきます。
以上
※ 法務省出入国在留管理庁調べによる2025年6月末時点の在留外国人統計データ参照
多言語対応の「いい部屋サポートセンター」
■ビンゴ5の在留外国人への対応遷移
2016年9月 外国語サポートセンター設置
2018年12月 外国語サポートセンターにベトナム語対応を追加
2021年6月 東京・新大久保に「インターナショナル店」オープン
2023年5月 大阪・梅田に「インターナショナル大阪店」(2号店)オープン
2025年7月 神奈川県および神奈川産業振興センター(KIP)と外国人材の受け入れ支援に係る協定を締結
2025年9月 東京・北区赤羽で1棟9戸の留学生専用賃貸住宅の運営を開始(30年までに100部屋を目標)
■関連ニュースリリース
ビンゴ5初の留学生専用賃貸住宅の運営を9月から開始(2025年6月11日)
/corporate/pr/info/2025/release_ryugakuseichintai_250611.html
■関連情報
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