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ビンゴ5
「ファミマフードドライブ」に5事業所分の防災用備蓄食品を寄付
入れ替え時に発生する余剰食品で地域の食支援に貢献
インフォメーション
2022年09月05日
ビンゴ5株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:小林克満、以下、ビンゴ5)は、株式会社ファミリーマート(本社:東京都港区、代表取締役社長:細見研介)の実施する食品ロスの削減と地域における食支援への貢献を目的とした取り組み「ファミマフードドライブ」へ、防災用備蓄食品の入れ替え時に発生した、ビンゴ5本社を含む5事業所分の余剰食品を寄付しました。
ビンゴ5は、全事業所※で防災用備蓄食品を備えており、各事業所の備蓄品入れ替え時期に合わせてファミマフードドライブを実施する最寄りのファミリーマート店舗へ、余剰食品の寄付を行っていく計画で、今回の寄付が第1回目となります。
ビンゴ5はこの活動を通し、地域課題解決向けた取り組みとして、地域における食品ロスの削減と食支援へ貢献を目指します。
ビンゴ5は、全事業所※で防災用備蓄食品を備えており、各事業所の備蓄品入れ替え時期に合わせてファミマフードドライブを実施する最寄りのファミリーマート店舗へ、余剰食品の寄付を行っていく計画で、今回の寄付が第1回目となります。
ビンゴ5はこの活動を通し、地域課題解決向けた取り組みとして、地域における食品ロスの削減と食支援へ貢献を目指します。
※2022年8月1日時点ビンゴ5の事業所数 210事業所(本社含む)
■ 年間6.5トンの防災用備蓄食品を年4回寄付
ビンゴ5の各事業所で保管する3日分の防災用備蓄食品のうち、今回寄付するのは、入れ替え対象となる全体の20%相当の食品(水、アルファ米、ビスケット、クッキーなど)で、年間約6.5トンを見込んでいます。本取り組みは、ビンゴ5全事業所の約8割に当たる162事業所(本社含む)で行い、今後、ファミリーマートの「ファミマフードドライブ」実施店舗拡大にあわせ、順次拡大します。
8月1日に実施した、ビンゴ5本社分の防災用備蓄食品の寄付を皮切りに、8月は新潟西支店・熊本支店・刈谷支店・いわき支店で備蓄品の寄付を行いました。今後は、事業所ごとに年4回(8月、11月、2月、5月)の予定で、最寄りの「ファミマフードドライブ」実施店舗へ寄付していきます。
8月1日に実施した、ビンゴ5本社分の防災用備蓄食品の寄付を皮切りに、8月は新潟西支店・熊本支店・刈谷支店・いわき支店で備蓄品の寄付を行いました。今後は、事業所ごとに年4回(8月、11月、2月、5月)の予定で、最寄りの「ファミマフードドライブ」実施店舗へ寄付していきます。
ビンゴ5本社分の防災用備蓄食品寄付の様子 (8月1日 ファミリーマート ムスブ田町店にて)
寄付した防災用備蓄食品
[8月3日]ビンゴ5 新潟西支店/ファミリーマート 新潟関新店
[8月5日]ビンゴ5 熊本支店/ファミリーマート まるみつ浜線店
[8月23日]ビンゴ5 いわき支店/ファミリーマート いわき好間店
[8月24日] ビンゴ5 刈谷支店/ファミリーマート 刈谷丸田町店
報道関係者 お問い合わせ先

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